神奈川県川崎市の某所にある風俗店に行ってきました

  • 2013年12月27日

神奈川県川崎の某所にある通称「ちょんの間」と呼ばれる風俗に潜入しました。近づくとやり手婆という言葉よく似合うおばさんの手招きに吸い込まれるように入店。飲み物は瓶ビールもコーラもお茶も1杯千円というある意味ケレン味の無いあっぱれさです。5人坐ればギュウギュウのカウンターに座ってビールを飲みながらカウンターの向こうの3人の嬢を眺めます。パネルではなく実物でっていう事ですが、見た目40いかないくらいの「綺麗な」って言葉を付けてもよい熟女さん達です。にこやかにほほ笑んでる少しふくよかな色白美人、スレンダーでキツメの美人さん、顔は地味目ですが胸の谷間を強調しているエロ姉さんの三人です。やり手婆も数に入るらしいですがそれは無視して、笑顔にひかれて色白さんと二階にあがります。6畳一間にバスタオルがかかった座布団一枚が置いてあります。そこでお遊び代の大1枚と飲み代の小1枚を渡して、お互いにセルフ全裸になると濃厚キスから始まり、生Fをしばし楽しみお口でG着。6×9を楽しんだ後に突入。艶っぽい喘ぎと楽しみながら正常に満足放出。お掃除Fはないものの丁寧に拭いてくれた後に軽く先っぽにチュッに大感激。下に降りて「じゃぁ」と出ようとするとこれはサービスと缶コーヒーをやり手婆と手渡してくれました。

 

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