神奈川県で風俗店を探していたのですが…

  • 2014年02月14日

真昼間に神奈川県の川崎の某所の風俗街に突入するも地雷を踏んでしまい不発のまま、来た道をトボトボ歩いていると、飲み屋らしい看板のある店の前の路上に椅子を出して話しているおばあさんに近いおばさんと買い物途中の近所のおばさん風の姿が見えました。開店前の息抜きの世間話タイムなんだろな、と思ってチラッと見たらおばあさんの方と目が合ってしまい話しかけてきました。「楽しんできた?」「いや、不発」と苦笑いをしながら答えると「ま、そんな日もあるわ。どう、軽く飲んでいかない?ビール500円だよ」と愛想の良い笑顔で言います。その笑顔に思わず店内に。「この時間だから勝手にやってね」とおばあさんが奥に行きながら言うと、先ほど店の前で話していた近所のおばさん風の女の人が中瓶と栓抜き、コップとお盆に載せて持ってきました。ジーパンにTシャツ姿で見た目40を少し超えた位の普通の近所の主婦って感じの人です。コップに注いで貰って口に運ぶと奥から出てきたおばあさんが、「その人今日からうちで働き出すんだよ。この仕事初めてでね」と言う。顔を見ると立ったまま伏し目がちにしている。「そうなんですか。頑張ってね」と言うと、おばあさんが「遊んでってやって」と言うではないですか。「慣れてないからね」とおばあさんの声を背中に聞いて奥の間に侵入。ホントに慣れていないのか会話も殆どなく、お互いにセルフで脱いで、Gも自己装着でキスもソコソコに正で入って後ろで発射。反応も乏しかったけど仕事ぽくなくて新鮮でした。「ありがとうございました」と店に戻り、飲みかけのビールを飲んでると戻ってきた彼女がなんか愛おしく思えて来た自分が不思議でした。

 

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