千葉の風俗店で延長までじっくり楽しめました

  • 2013年11月15日

千葉県房総半島の先の方にはスナックが集まってる場所があって楽しめるという情報を元に風俗探検に行ってきました。店名は不詳とさせて頂きます。情報にあった駅に降りるとなんと無人駅。駅前には何も見当たりません。小一時間ほどあたりを歩いてみるといくつかのスナック群が住宅地の後ろにありました。さてどこにしようかと思いましたが白っぽい玄関のお店に。店に入ると様々な色の瞳が一斉にコチラを向きました。店内を見回すと先客無し、角の席に座ると、すぐに奥からマスターとおぼしき初老の日本人が挨拶にやってきました。セット5Kとのこと、耳元でアフターは?と聞くとショート大2、泊り大3とのこと。上記の内容でした。ただしこれから来る日本人の娘だけはアフターNGとのことでした。飲みながら選んでもいいと言うので、席に座り直すと正面に3姫、両脇に1姫づつのハーレム状態です。更に1名加わりました。お国はと聞くと鯛2比2中1コロンビア1(白人)でした。姫同士も同じ国同氏はその国の言葉で、異国の姫とは片言の日本語で会話です。中とコロンビアは一人なのであまり話せない感じでした。皆一杯を要求してきますが瓶1本千円なのでどうぞどうぞと飲ませると。マスターがやってきて「どの子にします?」と聞くので、話はあまりしないけど始終にこやかに笑ってる中姫をショートでリクエストしました。マスターは頷いて中姫の耳元でなにやら囁くと姫がこちらを向きながら頷きました。すると他の姫はさぁーと退散。隣に座った中姫としばし飲んでいるとマスターがまたやってきて「そろそろタクシーが来ますので」の言葉に会計をしてレジの前の丸椅子に座ってると、普段着に着替えた中姫がやってきました。見送りのマスターが「帰りはアパートまで送ってやってください」の言葉に頷いてタクシーに乗ってラブホに直行。結構、充実したサービスの後、しばしベッドでイチャイチャしてると「明日の朝ご飯を食べさせてくれれば泊りいい」というので、お言葉に甘えて延長。延長で1回、朝にもう1回とコスパも最高でした。

 

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